獅子鮟鱇詩詞

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zoom RSS 時調をやまとの言葉で詠んでみたら

<<   作成日時 : 2009/06/27 23:14   >>

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けっこういけそうだ。

  春に 花咲き 夏に 雲涌き
  秋に 別れて 冬は 知らずと
  ひとり 月の夜に 酒酌み 坐る

時調:三四調
初章  ○○○ ○○○○  ○○○  ○○○○
中章  ○○○ ○○○○  ○○○  ○○○○
終章  ○○○ ○○○○○ ○○○○ ○○○

 三四三四と詠み進めば、別に五七五七と詠まずともリズムが取れる。
 なお、拙作、漢語は用いず、子音+母音のやまと言葉だけで作っている。




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